【初めの娯楽堂】新卒のクズVSゲスな上司の仁義なき戦いを描いた コミカル映画『レディinホワイト』を紹介、出演は吉本実憂&波岡一喜

 評価

評価 :4/5。

レディ in ホワイト』は、2018年公開の日本のコミカル映画。監督は大塚祐吉、出演は吉本実憂&波岡一喜など。

 登場人物(キャスト)

如月彩花(吉本実憂)・・・本作のヒロイン。社長令嬢で曲がった事が嫌いな性格。

松山翔平(波岡一喜)・・・ヒロインが勤める事になったホワイト企業の上司。コンペの才能が優れているが・・・。

猪瀬康太(矢本悠馬)・・・

相川來未(久住小春)・・・

酒田稔(吹越満)・・・

 ストーリー

社長令嬢として不自由のない暮らしをしてきた如月彩花(吉本実憂)は、あるホワイト企業に新卒で入社する。企画部に配属されて意気揚々の彼女だが、上司の松山(波岡一喜)はパワハラ男で部下たちが彼に隷属していることにがくぜんとする。一方で彩花は敬語を使えず、指示には従わない問題児だった。そんなある日、彼女の父の会社が倒産してしまう。

wikiより

 見所

一方は社長令嬢として甘やかされて育ってきた”新卒のクズ”もう一方は、部下をこき使うパワハラMAXの”ゲス上司”というなんじゃこりゃな設定。しかし、なぜか最後まで見てしまうという作品の魅力を備えている。

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