【初めの娯楽堂】河原に放置された”宝物” 映画『リバーズ・エッジ』を紹介、出演は二階堂ふみ&吉沢亮

 評価

評価 :3/5。

リバーズ・エッジ』は、2018年公開の岡崎京子による日本の漫画を原作として製作された日本の映画。監督は行定勲、出演は二階堂ふみ&吉沢亮など。

 登場人物(キャスト)

若草ハルナ(二階堂ふみ)・・・本作のメインキャラクター。女子高生で美少女なのに煙草を吹かす程の愛煙家である裏の顔をもっている。

山田一郎(吉沢亮)・・・本作のメインキャラクターの一人。学校の不良である観音崎達にいじめられている、しかしながら裏の顔を持つ。

吉川こずえ(SUMIRE)・・・テレビや雑誌などで人気のモデル。母親はステージママで、子供のころから芸能活動をやらされている、しかしながら裏の顔を持つ。

観音崎(上杉柊平)・・・

ルミ(土居志央梨)・・・

田島カンナ(森川葵)・・・

よっちゃん(安藤輪子)・・・

 ストーリー

若草ハルナ(二階堂ふみ)は、彼氏の観音崎(上杉柊平)が苛める山田(吉沢亮)を助けたことをきっかけに、夜の河原へ誘われ放置された<死体>を目にする。「これを見ると勇気が出るんだ」と言う山田に絶句するハルナ。さらに、宝物として死体の存在を共有しているという後輩でモデルのこずえ(SUMIRE)が現れ、3人は決して恋愛には発展しない特異な友情で結ばれていく。

(C)2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社

 見所

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