【初めの娯楽堂】米国最恐の破天荒チーム 映画『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』を紹介、出演はリーアム・ニーソン&シャールト・コプリー

 評価

評価 :3.5/5。

特攻野郎Aチーム THE MOVIE』(原題:The A-Team)は、2010年公開のアメリカのアクション映画。アメリカのテレビドラマシリーズ『特攻野郎Aチーム』の劇場版である。監督はジョー・カーナハン、出演はリーアム・ニーソンシャールト・コプリーなど。

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 登場人物(キャスト)

“ハンニバル”ジョン・スミス大佐(リーアム・ニーソン)・・・Aチームのボス。チームの頭脳となり、まとめ役の存在。それはまさにボスト呼ぶのにふさわしい人物。

“フェイス”テンプルトン・ペック中尉(ブラッドリー・クーパー)・・・女好き。根回しが得意で刑務所であっても厚待遇を受け、どんなときにも必要なものを手配する物資調達のカリスマ。

“B.A.”ボスコ B.A.バラカス軍曹(クイントン・ジャクソン)・・・本作では飛行機恐怖症になった経緯が描かれており、好物であるココナツカレーのタプナードトーストを目にすると途端に機嫌を直す描写もある。服役中に非暴力を学び、一時的に無抵抗となるが、ハンニバルがマハトマ・ガンディーの「臆病と暴力のうちどちらかを選ばなければならないとすれば、わたしはむしろ暴力をすすめるだろう」を借りて説得することになった。

“マードック”H・M・マードック大尉(シャールト・コプリー)・・・原作よりもさらに狂った人物として描かれており、空中戦の際は大はしゃぎして飛行機を無茶に操縦し、チーム全員に冷や汗をかかせバラカスには深刻なトラウマを植え付けたトラブルメーカー。マルチリンガルでもある。

キャリサ・ソーサ大尉(ジェシカ・ビール)・・・Aチームの失態により中尉に降格される。

リンチCIA調査官(パトリック・ウィルソン)・・・

 ストーリー

奇想天外! 大胆不敵なエンターテイメント・アクション大作デカいこと、ヤローぜ。 1年前――特殊部隊のメンバーから結成されたAチームの面々が、何者かの謀略により無実の罪で逮捕された。しかしリーダーのハンニバルは、刑務所からの脱獄に成功し、部下のフェイス、B.A.、マードックと合流する。ハンニバルが編み出す荒唐無稽な作戦のもと、当局の追跡をかわしながら、名誉を汚した黒幕に迫っていく。謎のCIA捜査官や、Aチームの逮捕に執念を燃やす国防犯罪調査局のソーサとの策略合戦が、ド派手に火花を散らす!!

Amazonプライムより

 裏ばなし

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