【初めの娯楽堂】アクションラブストーリー 長編アニメ『あした世界が終わるとしても』を紹介

 評価

評価 :3/5。

あした世界が終わるとしても』(あしたせかいがおわるとしても)は、2019年公開の長編アニメーション映画。監督は櫻木優平、声優は梶裕貴内田真礼

アヌシー国際アニメーション映画祭2019長編コンペティション部門にノミネート。

 登場人物(声優)

狭間 真(梶裕貴)・・・幼い頃に母親を亡くし、心を閉ざしがちな高校三年生の主人公。

泉 琴莉(内田真礼)・・・主人公のクラスメイト。

ハザマ ジン(中島ヨシキ)・・・反日本公民共和国のレジスタンス。もう一つの世界の主人公。

イズミ コトコ(千本木彩花)・・・日本公民共和国の現公女。もう一つの世界の泉 琴莉。

 ストーリー

幼いころに母を亡くして以来、心を閉ざしがちな真。彼をずっと見守ってきた、幼なじみの琴莉。高校三年の今、ようやく一歩を踏み出そうとしたふたりの前に突然、もうひとつの日本から、もうひとりの「僕」が現れる――。

https://ashitasekaiga.jp/より

 見所

監督に新鋭の櫻木優平、主人公に『進撃の巨人』エレン・イェーガー役『七つの大罪』メリオダス役を担当した梶 裕貴、ヒロインに『中二病でも恋がしたい!』小鳥遊六花役『ドメスティックな彼女』橘瑠衣役を担当した内田真礼の豪華声優人がタッグを組む。

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